サービスについて-service

皆様のお悩みに対する田中会計の取組みとご紹介するベストパートナーのご紹介です

保 有

不動産を保有・運用している

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(1)不動産賃貸業で使える助成金・補助金を教えて!

田中会計の専門分野です。コロナ関連の支援金・助成金・緊急融資でも多くのお客様のお手伝いをさせていただいております。

(2)固定資産税が高いように感じるのですが相場通りでしょうか?

マンション専用駐車場の課税標準の見直しなどで永久に節税できることもあります。ご相談ください。

(3)毎年の納税額を抑えたいのですが、節税方法はありますか?
  良く耳にする、不動産を法人化するとどんな点で有利になるのですか?
  不動産所有法人の作り方が分からないのですが?
  既存の不動産を新法人に譲渡して所得の分散をしたいのですが?

法人化する際に、金融機関との事前打ち合わせで、金利上昇や連帯保証人の追加を認めない新法人への債務引受(借入金総額や金利の上昇無し)を実現できることもあります。もちろんすべてのスキームでお客様の判断の決め手となるわかりやすいシミュレーションを提示させていただきます。

(4)複数の物件を保有していますが、物件ごとのキャッシュフロー・損益を知りたいのですが?

田中会計の専門分野です。不動産に詳しくない会計事務所では確定申告・法人決算の際に全体での損益しか見ていません。物件ごとに補助コードを付けて会計データを管理することにより、各物件の強み・弱みを一緒に考えることができ、改善すべき点を的確にアドバイスできます。

(5)サブリースを勧められましたが、本当にお得なのでしょうか?
  なかなか空室が埋まらないのですが、どうしたらいいでしょうか?
  滞納者に退去してもらいたいのですが?
  入居者が勝手に改装を行っていました。退去勧告+修繕費用を請求したいのですが?
  水道光熱費等の経費を抑える方法はありますか?

経費を抑えるとは固定資産税等の税金、水道光熱費や通信料等の公共料金を除けば、不動産管理会社への管理手数料(3%~10%)、退去に伴う原状回復費、エアコンの取替費用、募集期間の空白、リーシングに対するAD費用等を抑えることです。適切な費用を提示して、できる限り短期間で空室を埋める能力のある不動産管理会社との出会いが必須です。所長自身の保有不動産の管理を委託している会社もご紹介できます。入退去者とのトラブル案件は田中会計の顧問弁護士をご紹介できます。

(6)所有している物件の借地・底地問題を解消したいのですが?

土地に関する権利調整、賃貸契約に関するトラブル案件はこれを専門とするコンサルタント会社をご紹介いたします。過去多くの案件で確実に実績を残してくれた会社です。

(7)建物が古くなったので大規模修繕をしたいのですが?

お客様の予算に応じて最良の大規模修繕やリノベーションしてくれる会社を紹介します。田中会計ビル(←弊社ビル)も購入時築20年の中古物件を新築に見まがうほど再生していただきました。

(8)火災保険・地震保険や生命保険の見直しをしたいのですが?

お客様の意向に合った保険商品を紹介してくれるプロとお付き合いしています。また、ご自宅などの居住用物件でも見過ごしていた保険金を受け取れるスキームも実行しています。

06-6208-6230 24時間受付 オンラインお問い合わせ

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