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皆様のお悩みに対する田中会計の取組みとご紹介するベストパートナーのご紹介です

相 続

相続前ですが不安があります

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(1)我が家はどれくらい相続税がかかるのでしょうか?
  試算をしていただけますか?
  相続税の試算をした後で節税の相談はできますか?

相続問題のスペシャリスト田中会計にご相談ください。相続対策に踏み出す前に最も重要なことはまず立ち止まって「現状を把握する=試算」です。

(2)私達夫婦には子供がいないので相続人は配偶者だけです。何か気を付けることはありますか?
  相続人に異母兄弟がいます。何か気を付けることはありますか?
  相続の時にもめるのが心配です。遺言書作成のアドバイスをしてほしいのですが?

いずれにしろだれもが納得のいく遺言書を作成できる弁護士が必要です。もちろん田中会計が間に入って全ての手続きのお手伝いをいたします。配偶者だけの場合は被相続人の兄弟姉妹にも相続する権利が発生します。相続後も生活の基盤となる自宅を守ることが大切です。

(3)相続対象の不動産は自宅とアパートです。子供3人に平等に相続させる方法はありますか?

不動産の共有名義はいけません。財産が不足しそうな方には生命保険の活用をお勧めします。

(4)私達夫婦には子供がいません。相続に関して養子縁組のアドバイスをいただきたいのですが?

節税のためだけの養子縁組はいけません。田中会計・相続に詳しい弁護士で対応します。

(5)父母が高齢で遺言書を書けなくなる認知症が心配です。家族信託を利用したいのですが?

認知症になると生前に財産には相続対策ができません。田中会計・司法書士で対応します。

(6)相続財産として多数の不動産を所有しているのですが底地がほとんどです。
  整理したいのですが?

借地権等土地の権利関係を整理する不動産コンサルタントをご紹介いたします。

(7)相続財産として多数の不動産を所有しているのですが、どの不動産を誰に相続させるべきか相談できますか?

田中会計の専門分野です。対象不動産の実質的な価値、取得後の収支を含めたキャッシュフロー等を含めて、相続人の皆様の状況を把握した上で最適な分配のアドバイスをさせていただいております。

(8)不動産保有法人の株式を相続対策のため親族に名義を変えたいのですが?

法人の決算・申告を担当する相続にも精通した田中会計がお手伝いします。

相続が発生しました

(1)相続が発生しました。様々な手続きを教えてください。

通夜・葬儀・4カ月以内の準確定申告・10カ月以内の相続税申告は田中会計にご相談ください。不動産の名義変更には提携している司法書士をご紹介いたします。。

(2)税理士の力量によって相続税額が違うという話を聞きました。
  申告書を比較することはできますか?

もちろんかまいません。ゆるぎない自信・実績があります。

(3)今の税理士は土地の現地調査をしてくれないようですが大丈夫ですか?
  税理士から相続税申告書を見せられたのですが、ずいぶん高いような気がしたのですが?

現地調査・測量等をしないで作成された申告書は土地の評価減が無く不当に高い相続税を支払わされます。提出前の見直しも可能です。

(4)高額の納税が発生するようで税金支払いのめどが立ちません。どうしたらよいでしょうか?
  納税のために不動産を売却した場合の税額の特例を教えてください。

延納・物納という制度があります。不動産を売却するまでのつなぎで銀行融資もお手伝いいたします。売却する時期・方法によって納税額には大きな開きが出てきます。

(5)相続が発生してもめているのですが、何とか治める方法は無いでしょうか?
  長男だけを優遇する遺言が残されていたので相続人間の話し合いができない状況なのですが?

いずれにしてもお互いに弁護士を立てての長期戦にならないよう、包容力・説得力のあるコンサルタント税理士の出番です。

(6)提出した相続税申告書に不満があるのですが、申告のやり直しはできないのですか?

申告書提出後5年以内であれば相続税申告の見直し(更正の請求)ができます。相続申告に精通していない税理士の作成した申告書では不当に高い税金が計算されているケースが多く見受けられます。

(7)税務調査

田中会計の専門分野です。「相続税税務調査コンサルタント」の資格を保有しています。税務調査で「闘う税理士」を実践しているのが田中会計です。

相続手続きが終了しました

(1)会社の顧問税理士が提出した申告書の税額が高いと思うのですが?

申告書提出後5年以内の更正の請求により土地評価金額が大幅に下がるケースは少なくありません。

(2)被相続人の配偶者も高齢です。次の相続が心配です。(二次相続と言います)

一度目の相続手続きで失敗したなと思われる方は先を見据えて慎重な準備が必要です。(二次相続と言います)

(3)10カ月以内に相続人間での話し合いがまとまらず未分割の状態が続いています。

未分割状態を解消しないと相続税の優遇措置が受けられないままです。裁判は無益です。

(4)相続した不動産の最有効利用方法を知りたいのですが?
  現在所有している土地、相続した土地の境界で争いがあるのですが?
  我が家の将来を見据えた資産の守り方を教えて欲しいのですが?

土地問題の専門家とタッグを組んで解決します。

(5)三代先まで見据えた相続対策を考えているのですが?

不動産税務に精通し、相続対策の経験豊富な田中会計にお任せください。

(6)相続税の申告に税務調査が入り申告した税理士が苦戦しています。助けていただけないでしょうか?

田中会計の専門分野です。申告書提出後1~2年後に申告内容に疑問がある場合は税務調査が入ります。提出された申告書の30%に調査が入り、そのうち90%近くで申告漏れが見つかって相続人はイヤな思いをさせられます。税務調査の交渉を途中から引き受けることも可能です。

06-6208-6230 24時間受付 オンラインお問い合わせ

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